男性の「更年期」は30歳から進行する

男性ホルモンはとても繊細

何らかの不調を訴える男性患者さんに対して、私が必ず尋ねる質問がありますと医師の齋藤真嗣さんは話す。「最近、朝勃ち(morning erection)が起きないことはありますか?」と。

http://newsbiz.yahoo.co.jp/detail?a=20131012-00010002-biz_dime-nb

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最近は忙しくって、ちっとも自分の体のこと、健康診断をしていないので、もしかしたら病気にかかっているかもしれないと思うことがあります。というのも最近とても疲れやすくて、だるいのです。ちょっと頑張りすぎているだけかもしれないけれど。睡眠不足もあるのかもしれないです。

ナース、看護師というと、どうしても体力を期待され、男だから仕事を頼みやすいこともあるのか、色々力仕事が回ってきて、慢性の腰痛が悪化している状態です。自分のことももう少しいたわらないとな。

若さと体力で乗り切れるのも、そう長くはないのかも、とすこし不安になる時があります。ただ、仕事自体にはとてもやりがいがあるので、これから先も続けていく意向ではあります。

最近、気になり始めているのが、包茎のことです。ちなみに学生時代、結構友人同士でからかいあったりしていたものですが、社会人になってからそういった話題はあまり出なくなりました。ぼちぼち結婚し始めて子供をもっている友人もいますから、そんなところはひとっ飛びに卒業してしまったのかもしれませんが。

自分はまだ包茎の悩みから解放されなくて、一人で悩んでいるのです。早く手術を受けてしまえば、そんなに悩むこともないし、金額もそうたいしたことはないと分かっているのですが。

包茎手術と治療のすすめ
といったサイトを見たり、手術体験者の口コミとして、上野クリニックへ突撃インタビュー!<包茎治療の真実・実際のところは?>をみたりして、やっぱり早めに手術したほうがいいかな、と思っています。

ずっとこの悩みをもったままいるのか、それとも早めに解決するのがいいのか、ちょっと周囲に相談相手がいないもので、いまのところ、口コミサイトや包茎クリニックのサイトを見ているしかありません。

コンサルティングは無料らしいので、今度相談してみようと考えています。一生付き合わなければいけないのであれば、早めに悩みのもとを取り除いてしまうのがいいでしょう。患者さんのことばかりだけではなく、これからはもっと自分のことも考えてみようと思います。

看護師としてのキャリアを考える

Posted 11月 2nd, 2013 by daikim

男性看護師を増やせば看護師不足は解消される-井上 晃宏

看護師労働問題とは、女性労働問題である。看護師の95%が女性だからだ。140万人の看護師のうちで、55万人が看護師の仕事をしていない。これを潜在看護職員と呼ぶ。最近、皆さんも病院や介護施設にいくと、男の看護師、ナースマンを見かけることが多くなっていると思います。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20131018-00010004-agora-soci

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僕もそんなナースマンの一人なんですが、いまだに、年輩の人は、「看護師」さんというのではなく、「看護婦」さんといいますので、ちょっと困惑したりしています。

ただ、看護師の仕事は、体力勝負です。いまはベッドが改良されて、床連れ防止のために寝たきり患者さんなどの介護が楽になっているとはいっても、やはり力仕事が中心になります。

いままでは細くて小さな女性看護師さんが、こんな重労働をしていたのかと思うと、心底大変だったろうなと感慨深くなります。

これからの高齢化社会に備えて、介護や看護の専門技術、知識をもった看護師の存在がもっともっと必要になると思うし、

当然男性のほうが体力がありますから、看護師として働く男性が増えるのは、医療現場にとって大きなメリットがあると思いますし、男性看護師もどんどん増えていっています。

自分もまだまだ女性が多い職場ではありますが、先輩、同期、後輩とともに、できるかぎりのことをしていこうと考えています。

また、女性では難しいようなこともこれからは僕らのような男性看護師が受け持つことができると思います。

いまは看護師専門の紹介会社もありますし、男性看護師も募集している医療機関が多いと思います。

看護師求人紹介会社が参考になります。

だからもし医療現場で働いてみたい人、そして資格を持っている人は、積極的に職務経験をみにつけて看護師として働いて欲しいとおもいます。

まだまだ男の看護師は少ないので、重宝されると思いますし、確かにきついときもあるけど、やりがいはあります。

男でも看護師としてのキャリアはとても将来性を感じるし、感謝されることに、とても喜びを感じる毎日です。